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  • Takeshi Uehara

【ちょっと良い話っぽい話シリーズ】

どうも、皆さんおはようございます。

先日、誕生日を迎え33歳になった系男子です( ̄▽ ̄) 


たくさんの誕生日メッセージ、ありがとうございましたm(_ _)m 

皆さんの暖かいメッセージ本当に嬉しかったです(≧∀≦) 

今年は更に頑張らせて頂きます。


(ちなみに写真の方は去年の誕生日の時に撮って頂いたものです。)




そして、そんな誕生日だった先日の出来事。 

会社の後輩数名に 


「実は今日って俺の誕生日やねよな。そんでMacBookかsurfaceかクロスバイクが欲しいねんけど…(チラッ)」 


と言ってみたんですが相手にされませんでした(´・ω・`) 

会社の後輩たちは僕に優しくありません。先輩は少し悲しくなりました(´・_・`)












そんな感じでいつもの【ちょっと良い話っぽい話シリーズ】 始まるよっ。
















「一歩踏み出せるなら、もう一歩も踏み出せる」   

by.トッド・スキナー(フリークライマー) 















という訳で本日は勇気が出でくる名言。 


僕は今まで色んなことをやって来ましたが色んな理由とかで挫折を繰り返して来た人間なんですよね(^_^;) 

要するに何をやらせても中途半端にしかやれなかった半端者です(笑


そういう自分を正当化したい訳でもなんでもないんですが、何かを始めたり何か新しい行動を起こす時って毎回勇気が必要だったんですよね。 


柔道始めた時も、 

「練習ってしんどいやろな、痛いだろな、負けたら悔しいだろうな。」

ギターを始めた時も、 

「高校生の俺にとってギターって高い買い物だし、難しいだろうし、アイツがギターってwと言われて周りのヤツらに笑われるかもしれんし。」 


そういう考えが頭によぎったけど、それでも『やりたい』って思って、勇気を持って『最初の一歩』を踏みしめた訳なんですよね。 

けど、いつの日かやり続けてるウチにその勇気を忘れて、何かしらもっともらしい言い訳を言って諦めたんですよ。 

その時に最初の一歩を踏みしめた時の勇気を思い出して、奮い立っていれば多分僕の人生は変わっていたと今となっては思います。 




よくある言葉で初心に帰るって言葉がありますが、この言葉って最初の一歩目の時の勇気を思い出せって意味なのかもしれませんね。


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